横浜のゴスペルクワイア YCCゴスペルラヴァーズmamaの日記♪

聖書研究
  創世記11 章〜バベルの塔〜
バベルの塔
1世界中は同じ言葉を使って、同じように話していた。
2東の方から移動してきた人々は、シンアルの地に平野を見つけ、
そこに住み着いた。
3彼らは、「れんがを作り、それをよく焼こう」と話し合った。
石の代わりにれんがを、しっくいの代わりにアスファルトを用いた。
4彼らは、「さあ、天まで届く塔のある町を建て、有名になろう。
そして、全地に散らされることのないようにしよう」と言った。
5主は降って来て、人の子らが建てた、塔のあるこの町を見て、
6言われた。「彼らは一つの民で、皆一つの言葉を話しているから、
このようなことをし始めたのだ。これでは、彼らが何を企てても、
妨げることはできない。
7我々は降って行って、直ちに彼らの言葉を混乱させ、
互いの言葉が聞き分けられぬようにしてしまおう。」
8主は彼らをそこから全地に散らされたので、彼らはこの町の建設をやめた。
9こういうわけで、この町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を
混乱(バラル)させ、また、主がそこから彼らを全地に散らされたからである。


👆わかりやすいので共同訳のものを載せましたが、
みんなで読んだのは、新改訳の聖書。しっくいが粘土、
アスファルトが瀝青と書いてあったので,これは何のこと?
などと調べたり、バベルの塔のモデルになったと言われる
ジグラットの画像を見たりしました。
定説では、ノアの箱舟のあとにこの出来事があったとされているが
聖書を読み解くと、これは,ノアの前の出来事では?という
問題提起があり、もう一度,聖書の記述を細かく読んで
他の箇所と照らし合わせたりしました。
うむ〜、まだどちらとも言えない というところで,
話が、色々脱線してきたので(笑)この辺でー
祈って祝祷してもらい献金して、今週の聖研は終わりました。
 
ブリューゲル「バベルの塔」1563 ウィーン美術史美術館
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2024.05.13 / Top↑
昨日は長女からは,糖質制限スィーツ詰め合わせ,
次女からは、ケンタッキーのフライドチキンがドドーンと届いて、
改めて、子供に恵まれた幸せを感じながら美味しい夜を
過ごしました。
食い気がまさって,両方とも写真を撮り忘れたのが、
残念😢
それにしても女の子たちは食べ物で、
男の子たちは,カーネーション
なんだか面白い🤣
母は、元気でいなくちゃね♪
感謝しつつ賛美しつつ明るく元気な母でいたいです。
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2024.05.13 / Top↑
5/12、12時開始の、横浜開港祭の打ち合わせに行きました。
今年の横浜開港祭は6/1、2です。
Freee‼️という公募のステージのビデオ審査の
オーディションがあり、90組以上の応募の中から
約30組が選ばれて、YCCゴスペルラヴァーズ代表3人が
1 日に日本丸で歌います。
一応19:00 からですが、もしかしたら出演時間に
変更があるかもしれません。
クワイアで出演したい気持ちは,大いにあるのですが、
以前と違い、応募の段階での制約や不確定要素が多く
それが叶わないので、YCC3人組の15 分くらいのゴスペル⭐︎ステージ
オリジナル曲 海に響かせてきまーす!!
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2024.05.13 / Top↑