横浜のゴスペルクワイア YCCゴスペルラヴァーズmamaの日記♪

きょうは病院に行って、膝に注射。
そして、エコーで膝の裏にできてる「お袋さん」を
診てもらい、「まだ そんなに大きくないから大丈夫。
足を伸ばしたりすると ポコっと出てくるから、
気になるけど、しばらく様子を見ようか」 ということに
なりました。
この頃、腰は割と楽。なんせ腹巻きやら毛糸のパンツやら、靴も
見てくれより、防寒1番☝️で、動作にも気を使ってますから(笑)
膝がイマイチで、痛み止めを服用してるから、
腰も痛くないのかもね。
医師の「必ず良くなる」に期待して、
一喜一憂しないで、気長に付き合います。
診察室で、ゴスペル歌詞でもチェックしようかと思ったのに、
つい、患者ウォッチングに精を出してしまった(爆)
今回は、「全く役に立たない付き添い人」の巻
患者さんは辛いのに、付き添い人は、まるでコントのボケ役
帰りに、病院の外で会って、思わず、患者さんに「お大事に」と
声をかけてしまった。
改めて、私は、志保がいるから、恵まれてるなー!と
感謝した次第です。
2024.02.13 / Top↑
きょうは、天気が良くて、富士山もくっきり、
みなとみらいのビルたちも、はっきり見えました🎵
ハンナは、小学校に向かう坂道の途中で、大きな車の
音がして回れ右。
自宅前の道をバス停の方向に走って行き、曲がり角で
松ぼっくりを拾って引き返し、転がして遊んでいるうちに
金網の向こうに、落としちゃった!
落とした松ぼっくりが、気になって金網から下を覗いて、
なんとか体が入る隙間を探してるハンナ。
崖は危ないので、下のお家の玄関の方から、敷地に
入れてもらって大捜索! でも見つからない。 
似たような松ぼっくりをこっそり落としても、「それは、違う‼️」

一旦、家まで戻ったものの、諦めきれず、もう一度志保ママを
引っ張って、下のお家へ。
ハンナは、気が済むまで捜索する気だけど、それらしいものが
見つからず、志保ママとハンナは、渋々家に戻りました。

「きっと、夜の散歩の時まで覚えてて、下まで行って探す気だね!」
時々、たぬきに遭遇する暗〜い道じゃ、松ぼっくりは、
見つけられないだろうなあ。

そういえば、公園には、ボールがいっぱい落ちてる。
最近の子供達は、遊んでいて、ボールを失くしても、そんなに
探さないで帰るらしい。
ワンコが遊ぶ広場で、ボールを見つけると、
「昔は、遊んでて、ボール見失ったら 出てくるまで必死で
探したよねー」 「100均のだから、探さないのかな?」
「このサッカーボールは、新しいのにね。いい値段しそう!
見えるところに置いておこう!」などなど、昭和世代の
飼い主談義デス。
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