横浜のゴスペルクワイア YCCゴスペルラヴァーズmamaの日記♪

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またまたお宝映画です。
50年間封印されていたというNYで30 万人を
動員したという幻のフェス!
ゴスペルファンにはたまらない、マヘリアや
エドウィン・ホーキンズ ファミリーの
Oh Happy Day テンプテーションズなど
貴重なライブ映像が観られる映画🎬
8月27日 ロードショーですって。
2021.07.30 / Top↑
先のことに心を留めるな
昔のことに目を留めるな
見よ、私は新しいことを行う
今、それが芽生えている。
あなたがたは、それを知らないのか。
必ず、私は荒野に道を
荒地に川を設ける

イザヤ書43 章18、19 節


荒川さんと結婚が決まった時は、夫婦別姓なんて考えず
こんな苗字になるんだ〜って、聖書のこの箇所を読んで
感慨深かったのを思い出します。

義母は、挨拶回りで、親戚やら近所の人に
「可愛いお嫁さんですね!」っておべっか言われても
「そうですかあ‼️」って強く否定(爆)
私が、サラリーマンの娘で、親が社宅住まい、長女。
着ている服も、履いてる靴も、持ってる傘も、仕事も
何もかも気に入らない。
「気立てくらいしかいいとこがない‼️」と
ずいぶん鼻息荒かった!(ゴメンナサイ

・・・おっと!「気立てがいい」って、もしかして
褒め言葉⁉️って今頃気づいたわ(笑)

自分のペースで、ダンプカーのように攻めてくる姑。
猛烈でした。
義父母は、毎夏、暑い間、東北に避暑に出かけました。
小さい子がいて、お腹の大きな私に、義父母宅の花や
野菜の水遣りを命じて。

留守宅には家人や、孫がいるのに、なんで私が、
バスを乗り継いで、通わなきゃならないのかなあー?と
思っても、口答えなんかとんでもない。
命令には「はい」しかない。
「お義母さんの花を枯らさないように!」
汗まみれの夏。お産の時でさえ、花が気になりました。

家が教会になってからは、思うように手伝いもできず
更に残念な嫁になってしまったけれど
今、誕生日などにいただいた花の新芽を気遣いながら
お義母さんの花を懐かしく思い出します。

「大事なものを託してくれて、ありがとうございます」って
その時には、思えなかったなあ〜
未熟な私でした。









2021.07.30 / Top↑
おはようございます。
蝉時雨の中 散歩に行くと
長い青大将が悠々のびのび
道を塞いで通せんぼ

痩せていてちょっと元気がない
お腹が空いているのかも。
ハンナに巻きついたり噛んできたら
面倒だなあ
足でうまく捌きながら 臆病ハンナを
先に通して 無事通過
この夏は2メートル近いヘビを
数回見かけてます。

おっと、すれ違った人が引き返してくる。
あー 普通は🐍が道の真ん中にいたら
引き返すのかー。
強引に通ってきた私って 危機管理能力不足?
まあ青大将なら、そんなにビクビクしないよね。

帰りには 大きなくまんばちに出会いました。

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2021.07.30 / Top↑