マタイの福音書から

2012.08.27(23:41)

きょうは、でっかい段ボールに入ったヒミツ兵器??が
到着しました♪
秋・冬のラヴァーズ・ライブをお楽しみに(笑)

日曜日の聖書研究会では、先週からマタイの福音書を読んでいます。
前回は、イエスの生まれるまでの系図
昨日はマタイの福音書2章で、御降誕前後の様子を詳しく調べました。

保身のため、生まれたばかりのイエス様を生かしてはおけないと
、その地方の2歳以下の男子をことごとく虐殺したヘロデ王は、
とんでもない悪者っていうイメージがありますが、
意外に、勇敢な武将の一面を持ち、政治的手腕にも卓越していた・・
新発見でした!
童話の中の話のように感じていたけど、クレオパトラとの関わりもあり
まちがいなく実在の人物・・
博士たちの正体は?など興味津々
歴史の中に息づくイエス様とその時代の人々に親近感を持ちました。
一つ一つの言葉や、人物を深めていくのは楽しいですネ。



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